ZoneExpressはこれらの条件を満たしています。
TextPatternより最新版TextPatternをダウンロードします。
ここではtextpattern-4.0.6.tar.gzを利用します。
以下の手順では/opt/csw/apache2/share/htdocs/textpatternにインストールします。
$ cd /opt/csw/apache2/share/htdocs/ $ wget <ファイルURL>
$ tar xvfz textpattern-4.0.6.tar.gz
textpattern-4.0.6というディレクトリができる
$ mv textpattern-4.0.6 textpattern $ sudo chown -R webservd:webservd textpattern
$ rm textpattern-4.0.6.tar.gz
$ cd textpattern $ sudo chmod -R 777 images/
Webmin等でDBを作成する。
ここではDB名 txtptnとする。
DBの作成方法についてはこちらを参照してください。
WEBブラウザでURLにアクセスしてください。 http://△△△.jp/textpattern/textpattern/setup/
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言語設定を日本語に変更する。
Please choose a language: 日本語
Submitで次に進んでください。
データベースの作成で作成したデータベースの情報を入力してください。
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| MySQL login | root |
| MySQL server | localhost |
| MySQL password | MySQLアクセス情報の初期パスワードを入力してください。 |
| MySQL detabase | 作成したデータベース名(ここではtxtptn) |
| Table prefix | テーブル接頭詞(必要であれば入力してください。通常は未入力でかまいません。) |
| Site URL | 入力済み(そのままで構いません) |
nextをクリックし次に進んでください。
データベースの接続チェックが行われ、config.phpの作成を促さます。
/opt/csw/apache2/share/htdocs/textpattern/textpattern/ディレクトリの中にconfig.phpを作成します。
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表示された内容を全てコピーし、vi等のテキストエディタでconfig.php書き込んで保存してください。
<?php $txpcfg['db'] = 'txtptn'; $txpcfg['user'] = 'root'; $txpcfg['pass'] = '************'; $txpcfg['host'] = 'localhost'; $txpcfg['table_prefix'] = 'tp'; $txpcfg['txpath'] = '/opt/csw/apache2/share/htdocs/textpattern/textpattern'; $txpcfg['dbcharset'] = 'utf8'; ?>
I did it で次へ進んでください。
管理者の情報を入力してください。
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| Your full name | あなたの名前を入力してください。 |
| Choose a login name | ログインする際に使用する名前を入力してください。 |
| Choose a password | 管理者パスワードを設定してください。 |
| Your e-mail address | あなたの有効なメールアドレスを入力してください。 |
next をクリックし次に進んでください。
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ひとまず、インストールは完了です。
http://△△△.jp/textpattern/ にアクセスするとサイトが表示される事を確認してください。
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インストールしたURL配下のtextpatternディレクトリにアクセスすると管理画面へのログイン画面が表示されます。
管理者情報入力で設定したアカウントでログインできる事を確認してください。
http://△△△..jp/textpattern/textpattern/
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ログイン後、言語(日本語)のinstallをクリックし、active_languageを日本語に設定しSaveをクリックすると日本語で表示されます。
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以上でインストールは完了です。