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wiki:syntax_日本語 [2008/02/12 12:26] (現在)
ライン 1: ライン 1:
 +====== 整形記法 ======
 +
 +文章の整形を行うには、シンプルなマークアップ記法を用います。
 +[[dokuwiki]] の記法は、ソース自体もできるだけ読みやすくなるよう考慮されています。
 +画面の上部か下部にある //編集// ボタンをクリックすると、ページのソースを見ることができます。
 +このページでは、編集にあたって利用できる記法をすべて説明します。
 +ためしに編集をしてみたい場合には、 [[playground:playground|playground]] ページを使ってください。
 +主な記法は、[[doku>wiki:quickbuttons|クイックボタン]] からも利用できます。
 +
 +
 +===== 基本的なテキスト整形 =====
 +
 +文字もちろん **__//''組み合わせる''//__** こともできます。
 +
 +  文字飾りとして **太字**、 //斜体//、 __下線__ 、''等幅'' を利用できます。
 +  もちろん **__//''組み合わせる''//__** こともできます。
 +
 +さらに <sub>上付き</sub> と <sup>下付き</sup> も使えます。
 +
 +  さらに <sub>上付き</sub> と <sup>下付き</sup> も使えます
 +
 +<del>取り消し線</del> も利用できます。
 +
 +  <del>取り消し線</del> も利用できます。
 +
 +空行をおくと、**段落** となります。
 +段落内で **強制的に改行** するには、バックスラッシュ(日本語環境では円記号¥)
 +を 2 つ連ねた後に空白文字を置くか改行します。
 +
 +この文は改行\\ を含んでいます。2 連バックスラッシュが
 +改行として処理されるのは、空白文字が続く\\ か行の最後\\
 +にある場合だけで、\\それ以外はそのまま表示されます。
 +
 +  この文は改行\\ を含んでいます。2 連バックスラッシュが
 +  改行として処理されるのは、空白文字が続く\\ か行の最後\\
 +  にある場合だけで、\\それ以外はそのまま表示されます。
 +
 +強制改行は、どうしても必要な場合だけ使ってください。
 +
 +===== リンク =====
 +
 +リンクの記述には様々な方法があります。
 +
 +==== 外部リンク ====
 +
 +http://www.google.com や、よりシンプルに www.google.com のように文書中の URL は、
 +外部リンクとして自動的に認識されます。表題を指定して、
 +[[http://www.google.com|googleへのリンク]] のようにもできます。
 +メールアドレスも、不等号で括ると、 <andi@splitbrain.org> のように自動的に認識されます。
 +
 +  http://www.google.com や、よりシンプルに www.google.com のように文書中の URL は、
 +  外部リンクとして自動的に認識されます。表題を指定して、
 +  [[http://www.google.com|googleへのリンク]] のようにもできます。
 +  メールアドレスも、不等号で括ると、 <andi@splitbrain.org> のように自動的に認識されます。
 +
 +==== 内部リンク ====
 +
 +この DokuWiki 内のページへのリンクには 2 連角カッコを使います。ページ名そのままで 
 +[[doku>wiki:pagename]] とするか、[[doku>wiki:pagename|表題]] を指定します。
 +ページ名は自動的に小文字に変換されます。特殊文字は使えません。
 +
 +  この DokuWiki 内のページへのリンクには 2 連角カッコを使います。ページ名そのままで 
 +  [[doku>wiki:pagename]] とするか、[[doku>wiki:pagename|表題]] を指定します。
 +  ページ名は自動的に小文字に変換されます。特殊文字は使えません。
 +
 +ページ名をコロンで区切ると [[namespaces]](名前空間)を利用できます。
 +
 +  ページ名をコロンで区切ると [[namespaces]](名前空間)を利用できます。
 +
 +詳細は [[doku>wiki:namespaces]] をご覧ください。
 +
 +ページ中の特定のセクションにリンクすることも可能です。ハッシュ記号(#)に続けてセクション名を記述します。
 +[[syntax#内部リンク|このセクション]] へのリンクです。
 +
 +  [[syntax#内部リンク|このセクション]] へのリンクです。
 +
 +注:
 +
 +  * [[syntax|既存のページ]] へのリンクと [[存在しないページ]] へのリンクとは表示が異なります。
 +  * デフォルト設定では [[wp>CamelCase]] をリンクとして扱いません。config ファイルで変更できます。もし、「DokuWiki」 がリンクになっていれば有効になっています。
 +  * セクションの見出しが変更されると、そこへのリンク名も変化します。セクションへのリンクは多用しないほうが良いでしょう。
 +
 +==== Interwiki ====
 +
 +[[doku>wiki:interwiki|Interwiki]] リンクも利用できます。
 +InterWikiは、他の Wiki に手軽にリンクを張るための方法です。たとえば、
 +[[wp>Wiki]] は Wikipedia のページへのリンクです。
 +
 +  [[doku>wiki:interwiki|Interwiki]] リンクも利用できます。
 +  InterWikiは、他の Wiki に手軽にリンクを張るための方法です。たとえば、
 +  [[wp>Wiki]] は Wikipedia のページへのリンクです。
 +
 +==== Windows共有フォルダ ====
 +
 +Windows 共有フォルダも [[\\server\share|this]] のように使えます。
 +ただし、[[wp>Intranet|イントラネット]] 内のように、仲間内でしか正常に使えませんので、注意してください。
 +
 +  Windows 共有フォルダも [[\\server\share|this]] のように使えます。
 +
 +注:
 +
 +  * セキュリティ上、Windows 共有フォルダを直接ブラウズできるのは、デフォルトでは Microsoft Internet Explorer(の「ローカルゾーン」)のみに限られます。
 +  * 推奨はしませんが、Mozilla や Firefox では設定オプションの [[http://www.mozilla.org/quality/networking/docs/netprefs.html#file|security.checkloaduri]] から有効にできます。
 +  * 詳しくは [[bug>151]] をご覧ください。
 +
 +
 +
 +==== 画像にリンク ====
 +
 +リンク記法と [[wiki#images_and_other_files|画像]] (後述)を組み合わせると、
 +次のように、画像に内外部へのリンクをつけることができます。
 +
 +   [[http://www.php.net|{{wiki:dokuwiki-128.png}}]]
 +
 +[[http://www.php.net|{{wiki:dokuwiki-128.png}}]]
 +
 +注: リンクの表題については、この画像以外の整形記法は使えません。
 +[[wiki#画像やその他のファイル|画像]] と [[wiki#リンク|リンク]] の記法はすべてサポートされます
 +(画像のサイズ変更や、内外部イメージ、URL 指定や interwiki リンクなど)。
 +
 +===== 脚注 =====
 +
 +脚注 ((これが脚注です)) には、2 連の丸カッコを用います。
 +
 +  脚注 ((これが脚注です)) には、2 連の丸カッコを用います。
 +
 +===== セクション見出し =====
 +
 +最大 5 つのレベルまでの見出しを使って、文章の構造化を行えます。
 +3 つ以上の見出しを記述すると、目次が自動的に生成されます。
 +文書中に ''<nowiki>~~NOTOC~~</nowiki>'' という文字列を書くと
 +目次の生成を止めることができます。
 +
 +==== 第 3 見出し ====
 +=== 第 4 見出し ===
 +== 第 5 見出し ==
 +
 +  ==== 第 3 見出し ====
 +  === 第 4 見出し ===
 +  == 第 5 見出し ==
 +
 +ダッシュ (-) を四つ以上続けると、水平線が書けます。
 +
 +----
 +
 +
 +===== 画像やその他のファイル =====
 +
 +波カッコを使って、[[doku>images|画像]] を記述できます(画像ファイルが wiki 内部にあっても外部でもかまいません)。オプションで、画像サイズも指定できます。
 +
 +実サイズ:                        {{wiki:dokuwiki-128.png}}
 +
 +幅を変更:            {{wiki:dokuwiki-128.png?50}}
 +
 +幅と高さを変更: {{wiki:dokuwiki-128.png?200x50}}
 +
 +外部イメージのサイズを変更:           {{http://de3.php.net/images/php.gif?200x50}}
 +
 +  実サイズ:                        {{wiki:dokuwiki-128.png}}
 +  幅を変更:            {{wiki:dokuwiki-128.png?50}}
 +  幅と高さを変更: {{wiki:dokuwiki-128.png?200x50}}
 +  外部イメージのサイズを変更:           {{http://de3.php.net/images/php.gif?200x50}}
 +
 +
 +左右にスペース文字を記述すると、配置位置を指定できます。
 +
 +{{ wiki:dokuwiki-128.png}}
 +
 +{{wiki:dokuwiki-128.png }}
 +
 +{{ wiki:dokuwiki-128.png }}
 +
 +  {{ wiki:dokuwiki-128.png}}
 +  {{wiki:dokuwiki-128.png }}
 +  {{ wiki:dokuwiki-128.png }}
 +
 +さらに、タイトルも指定できます(ほとんどのブラウザで、ツールチップで表示されます)。
 +
 +{{ wiki:dokuwiki-128.png |キャプションです}}
 +
 +  {{ wiki:dokuwiki-128.png |キャプションです}}
 +
 +画像 (''gif,jpeg,png'') 以外のファイル名を指定すると(ファイルが内外部いずれでも)、そのファイルへのリンクとして表示されます。
 +
 +画像を他のページへのリンクとするには、上記の [[wiki#画像にリンク]] をご覧ください。
 +
 +===== リスト =====
 +
 +リスト(番号付き・番号無し)を利用できます。行頭にスペースを 2 つ連ねた後に、''*'' (番号無し)または ''-'' (番号付き)を記述します。
 +
 +  * リストです
 +  * 2番目の要素です
 +    * 入れ子にもできます
 +  * 次の要素です
 +
 +  - 番号付きリストです
 +  - 次の要素です
 +    - 入れ子にするにはインデントを深くします
 +  - 以上です
 +
 +<code>
 +  * リストです
 +  * 2番目の要素です
 +    * 入れ子にもできます
 +  * 次の要素です
 +
 +  - 番号付きリストです
 +  - 次の要素です
 +    - 入れ子にするにはインデントを深くします
 +  - 以上です
 +</code>
 +
 +===== スマイリー =====
 +
 +[[wp>emoticon|感情]] を画像でもって表現するのがスマイリーです。スマイリーは  ''smiley'' ディレクトリにたくさん収録されており、  ''conf/smileys.conf'' ファイルで設定されています。
 +使用できるスマイリーは次のとおりです。
 +
 +  * 8-) %%  8-)  %%
 +  * 8-O %%  8-O  %%
 +  * :-( %%  :-(  %%
 +  * :-) %%  :-)  %%
 +  * =)  %%  =)   %%
 +  * :-/ %%  :-/  %%
 +  * :-\ %%  :-\  %%
 +  * :-? %%  :-?  %%
 +  * :-D %%  :-D  %%
 +  * :-P %%  :-P  %%
 +  * :-O %%  :-O  %%
 +  * :-X %%  :-X  %%
 +  * :-| %%  :-|  %%
 +  * ;-) %%  ;-)  %%
 +  * ^_^ %%  ^_^  %%
 +  * :?: %%  :?:  %%
 +  * :!: %%  :!:  %%
 +  * LOL %%  LOL  %%
 +  * FIXME %%  FIXME %%
 +  * DELETEME %% DELETEME %%
 +
 +===== 記号=====
 +
 +記号を、普通の文字の組み合わせで記述することができます。認識される記号の例を次に示します。
 +
 +-> <- <-> => <= <=> >> << -- --- 640x480 (c) (tm) (r)
 +"He thought 'It's a man's world'..."
 +
 +<code>
 +-> <- <-> => <= <=> >> << -- --- 640x480 (c) (tm) (r)
 +"He thought 'It's a man's world'..."
 +</code>
 +
 +注: [[doku>wiki:config#typography|設定オプション]] と [[doku>wiki:entities|パターンファイル]] を変更すると、この記号への変換を停止することができます。
 +
 +===== 引用 =====
 +
 +ある文が、返信であったり、コメントであるということを表現したい場合もあります。その場合、次の記法を使います。
 +
 +  やった方が良いと思うけど。
 +  
 +  > いや、やるべきではない!
 +  
 +  >> まあ、やるべきでしょうね。
 +  
 +  > ほんとに?
 +  
 +  >> 本気です!
 +  
 +  >>> では、やりましょう!
 +
 +やった方が良いと思うけど。
 +
 +> いや、やるべきではない!
 +
 +>> まあ、やるべきでしょうね。
 +
 +> ほんとに?
 +
 +>> 本気です!
 +
 +>>> では、やりましょう!
 +
 +===== 表 =====
 +
 +簡単な記法で表を作成できます。
 +
 +^ 見出し 1     ^ 見出し 2      ^ 見出し 3         ^
 +| 行 1 列 1    | 行 1 列 2     | 行 1 列 3        |
 +| 行 2 列 1    | 列の結合 (後の縦線が2つであることに注意) ||
 +| 行 3 列 1    | 行 2 列 2     | 行 2 列 3        |
 +
 +表の各行は通常  ''|'' (縦線)ではじめます。見出し行については、 ''^'' (ハット記号)ではじめます。
 +
 +  ^ 見出し 1     ^ 見出し 2      ^ 見出し 3         ^
 +  | 行 1 列 1    | 行 1 列 2     | 行 1 列 3        |
 +  | 行 2 列 1    | 列の結合 (後の縦線が2つであることに注意) ||
 +  | 行 3 列 1    | 行 2 列 2     | 行 2 列 3        |
 +
 +セルを水平に結合するには、上記のように、後のセルの中身を完全に無しにします。
 +セルの区切りとなる縦線やハット記号は、どの行も同じ数だけ必要ですので注意してください。
 +
 +列見出しも可能です。
 +
 +
 +|             ^ 見出し 1             ^ 見出し 2         ^
 +^ 見出し 3    | 行 1 列 2            | 行 1 列 3        |
 +^ 見出し 4    | 列の結合は今回は無し |                  |
 +^ 見出し 5    | 行 2 列 2            | 行 2 列 3        |
 +
 +つまり、セルの前にある区切りの記号によって、様式が変化します。
 +
 +  |             ^ 見出し 1             ^ 見出し 2         ^
 +  ^ 見出し 3    | 行 1 列 2            | 行 1 列 3        |
 +  ^ 見出し 4    | 列の結合は今回は無し |                  |
 +  ^ 見出し 5    | 行 2 列 2            | 行 2 列 3        |
 +
 +注: 縦方向の結合 (行の結合) はできません。
 +
 +表の内容の配置を指定できます。2個以上のスペースをテキストの反対側に置きます。
 +つまり、右揃えにするには左側に2個のスペースを、左揃えにするには右側に2個のスペースを置きます。
 +中央揃えにするにはテキストの両側に2個以上のスペースを置きます。
 +
 +^              配置を指定した表            ^^^
 +|            右|    中央      |左            |
 +|左            |            右|    中央      |
 +| xxxxxxxxxxxx | xxxxxxxxxxxx | xxxxxxxxxxxx |
 +
 +上記のソースは次のようになります。
 +
 +  ^              配置を指定した表            ^^^
 +  |            右|    中央      |左            |
 +  |左            |            右|    中央      |
 +  | xxxxxxxxxxxx | xxxxxxxxxxxx | xxxxxxxxxxxx |
 +
 +===== 整形されないブロック =====
 +
 +整形が行われないブロックを記述することができます。2 つ以上のスペースでインデントする(前記の例を参照)か、''code'' タグか ''file'' タグを使います。
 +
 +<code>
 +整形済みのコードです。スペースの数が次のように保持されます。例、            <- ここ
 +</code>
 +
 +<file>
 +同様ですが、ファイルの内容を示すときに使います。
 +</file>
 +
 +ある範囲に対して整形を完全に行わないようにするには、その範囲を ''nowiki'' タグで括るか、2 連のパーセント記号 ''<nowiki>%%</nowiki>'' で括ります。
 +
 +<nowiki>
 +たとえば、アドレスを http://www.splitbrain.org のように記述したり、 **整形** と書いても、何も処理がされません。
 +</nowiki>
 +
 +これらのブロックの使用については、このページのソースを見ると良いでしょう。
 +
 +===== 構文のハイライト =====
 +
 +ソースコードの構文をハイライト表示して、読みやすくすることができます。[[http://qbnz.com/highlighter/|GeSHi]] という汎用の構文ハイライトソフトを使用しており、GeSHi がサポートするすべての言語を扱うことができます。記法は、前述したコードブロックと同様ですが、言語の名称を ''<nowiki><code java></nowiki>'' のようにタグ内に記述します。
 +
 +<code java>
 +/** 
 + * The HelloWorldApp class implements an application that
 + * simply displays "Hello World!" to the standard output.
 + */
 +class HelloWorldApp {
 +    public static void main(String[] args) {
 +        System.out.println("Hello World!"); //Display the string.
 +    }
 +}
 +</code>
 +
 +現在のところ、次の言語がサポートされています。//actionscript, actionscript-french, ada, apache, applescript, asm, asp, autoit, bash, blitzbasic, caddcl, cadlisp, c, c_mac, cfm, cpp, csharp, css, delphi, diff, d, div, dos, eiffel, freebasic, gml, html4strict, ini, inno, java, java5, javascript, lisp, lua, matlab, mpasm, mysql, nsis, objc, ocaml, ocaml-brief, oobas, oracle8, pascal, perl, php-brief, php, python, qbasic, scheme, sdlbasic, smarty, sql, tsql, robots, ruby, vb, vbnet, vhdl, visualfoxpro, xml//
 +
 +===== HTML や PHP の埋込み =====
 +
 +HTML や PHP のコードを文書内に埋め込むことができます。''html'' と ''php'' タグを次のように使います。
 +<code>
 +<html>
 +This is some <font color="red" size="+1">HTML</font>
 +</html>
 +</code>
 +
 +<html>
 +This is some <font color="red" size="+1">HTML</font>
 +</html>
 +
 +<code>
 +<php>
 +echo 'A logo generated by PHP:';
 +echo '<img src="' . $_SERVER['PHP_SELF'] . '?=' . php_logo_guid() . '" alt="PHP Logo !" />';
 +</php>
 +</code>
 +
 +<php>
 +echo 'A logo generated by PHP:';
 +echo '<img src="' . $_SERVER['PHP_SELF'] . '?=' . php_logo_guid() . '" alt="PHP Logo !" />';
 +</php>
 +
 +**注**: HTML と PHP の埋込みは、デフォルトの設定では無効になっており、コードは実行されず、そのまま表示されます。
 +
 +===== 記法のプラグイン =====
 +
 +DokuWiki の記法は、 [[doku>wiki:plugins|プラグイン]] を使って拡張することができます。各プラグインの使用方法は、各プラグインの解説ページにあります。この DokuWiki では、次の記法プラグインが使用可能となっています。
 +
 +
 +~~INFO:syntaxplugins~~
  
wiki/syntax_日本語.txt · 最終更新: 2008/02/12 12:26 (外部編集)
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